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   <title>愛を歌う日々</title>
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   <subtitle>愛は大事ですよね</subtitle>
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   <title>ガット研究の動向と問題点　2</title>
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   <published>2010-07-13T01:18:09Z</published>
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      第三の国際経済論の分野ではガット体制と呼ばれる世界経済システムの展開と変貌が、経済実態との関連でマクロ的・ミクロ的に分析されます。


その結果、たとえば最近のガット体制について「GATTシステムの基本原則に対する浸蝕が進んだ」とか


あるいは「IMF・ガット体制というふうにいわれてきた国際経済システムが最終的に崩壊局面である」といった結論が導き出されることになります。


これらについて細かに紹介するのはここでの課題ではありません。


しかし、これまでの研究成果をふまえていえば、わが国におけるガット研究が相互にほとんど問題をもたないままバラバラに行なわれてきたこと。


しかもそれらがきわめてアンバランスな展開を示していることの二点を研究面での問題点として痛感せざるをえないのです。


これら三分野での研究がそれぞれガットの一側面を鋭く易U挟していることは事実としても、特定視点からの分析にはおのずから一定の限界があります。


      
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   <title>ガット研究の動向と問題点</title>
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   <published>2010-07-03T01:17:39Z</published>
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      第一の国際経済法としてのアプローチでは、国際経済を律する基本概念として、自由競争の維捺公正競争の維持、経済的従属関係の是正などを設定し、国際経済秩序のあるべき姿を論ずるという形で研究が進められています。


これらの公準からみて、現行のガット規定の性格およびその運用にどのような問題があるかというのが研究の中心課題をなしているのです。


次に、第二の国際政治学の立場からは、ガットは基本的には国際的な権力闘争の場であるという視点から分析が行なわれます。


「一つの国際システムを考えた場合、国と国との間にルールが存在せず自らの権力に基づいて交渉を進めていく、権力に基づくパワーシステムという状態」


があり、それこそがガットだというのです。


ガットにおける各種の交渉、ルールの性格およびその運用、ガット違反の処理などが、もっぱらこうした国際的権力闘争という視点から分析されるのです。


      
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   <title>『クレイジー・フォー・ユー』　ストーリー</title>
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   <published>2010-06-29T03:27:51Z</published>
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   <summary>1930年代のニューヨーク。 銀行の跡取り息子ボビーは、ショー・ビジネスの世界に...</summary>
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      1930年代のニューヨーク。

銀行の跡取り息子ボビーは、ショー・ビジネスの世界に憧れています。

母親に命令され、ネバダの田舎町デッドロックに劇場の差し押さえに行くことになった彼は、そこで町で唯一の女性であるポリーに一目惚れします。

ところが彼女は劇場主の娘で、彼の正体を知って激怒。

それでもあきらめきれないボビーは、有名な興行主ザングラーに変装し、友達のショーガールたちも呼び寄せて、ポリーと町の男たちと一緒に劇場を救うためにショーを上演しようと計画します。

町は次第に盛り上がりますが、なんとポリーが偽ザングラーに恋してしまい、さらに本物のザングラーが町にやって来ます。

事実を知ったポリーの怒りを買ったボビーはニューヨークに戻ります。

その後、ポリーはボビーを愛していることに気づきニューヨークへ。

折しも戻ってきたボビーとすれ違いかけるが、無事出会えて愛を確かめ合います。

      
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   <title>『クレイジー・フォー・ユー』　6 </title>
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   <published>2010-06-19T03:24:46Z</published>
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   <summary>ロンドン版は演出が違うせいもあったのかもしれませんが、全体的にもったりとしていた...</summary>
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      <![CDATA[ロンドン版は演出が違うせいもあったのかもしれませんが、全体的にもったりとしていた気がします。

オリヴィエ賞は受賞しましたが・・・。

四季版の成功要因は、第1にボビーを演じた加藤敬二にあると思います。

抜群のテクニックに裏打ちされた軽やかなダンスと、透明な明るさは役柄にぴったりでした。

ほかのキャストも、新しいタイプのダンスを徹底的なレッスンで身に付けたことを感じさせるレベルの高さで、作品の良さを十分に体現していました。

<img alt="keiji.jpg" src="http://soundreal.info/images/keiji.jpg" width="300"/>

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   <title>『クレイジー・フォー・ユー』　5</title>
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   <published>2010-05-29T03:22:14Z</published>
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   <summary>演出のマイク・オクレントは『ミー・アンド・マイ・ガール』を手掛けた英国人です。 ...</summary>
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      <![CDATA[演出のマイク・オクレントは『ミー・アンド・マイ・ガール』を手掛けた英国人です。

ミュージカル・コメディのポイントを押さえた彼の手腕も大きいですね。

また、真の主役であるガーシュウィン・ナンバーの数々も、もちろん魅力的。

わたしはブロードウェイの『クレイジー・フォー・ユー』を観た後、93年2月に四季版、4月にロンドン版を観ることができました。

オリジナルのブロードウェイ版は別格として、この作品に関しては、ロンドン版より四季版の方が良かったと思います。

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   <title>『クレイジー・フォー・ユー』　4</title>
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   <published>2010-05-19T03:15:56Z</published>
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      ストローマンの振り付けが素晴らしいのは、タップの魅力を生かしながらノスタルジックではなく、斬新でありながらストーリーの流れから自然発生するようにダンスが始まるところ。

これでドラマが一気に盛り上がります。

「アイ・ガット・リズム」ではポリーと田舎の荒くれ男たちが、気持ちの高ぶるままに手近にあるツルハシやお盆、洗濯板などを打楽器のように鳴らします。

「スラップ・ザット・ベース」では、ロープを持った女性陣がベースに見立てられて男性陣に弾かれます。

SMの女王様的な「ノーティー・ダンス」や、椅子をどんどん積み上げていく「スティッフ・アッパー・リップ」、興行主ザングラーに変装したボビーが本物と飲んだくれて歌う「ホワット・コーズィズ・ザット？」などなど・・・。

楽しいナンバーを挙げるときりがありません。

      
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   <title>『クレイジー・フォー・ユー』　3</title>
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   <published>2010-04-29T03:11:01Z</published>
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      <![CDATA[ストーリーは、銀行の跡取り息子ボビーが、田舎町の劇場の娘ポリーに一目惚れしてひと波乱あり、最後はお決まりのハッピーエンドになるという典型的な「ボーイ・ミーツ・ガール」。

それをテンポの良い脚本と演出、そして何と言ってもスーザン・ストローマンの独創的な振り付けによって、"これぞ、アメリカン・ミュージカル！"という楽しさに満ちた一級のエンターテイメントになっています。


<img alt="ny.jpg" src="http://soundreal.info/images/ny.jpg" width="300" />

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   <title>『クレイジー・フォー・ユー』　2</title>
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   <published>2010-04-19T03:06:23Z</published>
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      <![CDATA[作品については、「ニュー・ガーシュウィン・ミュージカル・コメディ」というキャッチ・フレーズが全てを表していると思います。

米国の代表的な作曲家ジョージ・ガーシュウィンが兄の作詞家アイラとコンビを組んで30年に初演した『ガール・クレイジー』をベースに、ほかのガーシュウィンの曲を何曲も加え、新たに脚本を書き下ろし、ほぼ新作としてよみがえらせたリメイクもの。

と言っても、いたずらに現代的な変更を施したわけではなく、舞台設定は30年代のままです。

<img alt="crazy_for_you.jpg" src="http://soundreal.info/images/crazy_for_you.jpg" width="200" />



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   <title>『クレイジー・フォー・ユー』</title>
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   <published>2010-03-09T04:02:55Z</published>
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      <![CDATA[わたしの好きなミュージカル作品、『クレイジー・フォー・ユー』。

<img alt="cra.jpg" src="http://soundreal.info/images/cra.jpg" width="240" height="240" />

ブロードウェイの1980年代は、『キャッツ』、『レ・ミゼラブル』、『オペラ座の怪人』と、ずっとロンドン・ミュージカルが"勝ち組"でした。

80年代末からようやくアメリカ側の巻き返しが始まり、その決定打として大歓迎されたのが、92年のトニー賞作品賞を受賞した『クレイジー・フォー・ユー』でした＾＾
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   <title>『nine cubes』</title>
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   <published>2010-02-19T02:54:56Z</published>
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      <![CDATA[『nine cubes』は、朋ちゃん3作目のオリジナルアルバムです。

小室さんプロデュースでした。

<img alt="Nine-cubes.jpg" src="http://soundreal.info/images/Nine-cubes.jpg" width="240" height="240" />

このアルバムでは今までに比べ、かなり音程が不安定になってます。

作詞・作曲・編曲とも全て小室さんですが、何だかあまり気合がないかんじです。
しかも朋ちゃんに歌わせるにはとても酷な、別れを感じさせる歌詞ばかりが並んでいます。 


≪曲目リスト≫

1. daily news 
2. needs somebody’s love 
3. あなたについて 	
4. here we are(アルバム・ヴァージョン) 
5. さがしもの 	
6. winding road 	
7. storytelling 	
8. tumblin’dice(アルバム・ヴァージョン) 	
9. waiting for your smile 	
10. sagashimono(リプライズ) 

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   <title>『storytelling』</title>
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   <published>2010-01-21T06:03:25Z</published>
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      <![CDATA[『storytelling』は、朋ちゃん2作目のオリジナルアルバムです。

<img alt="2st_al.jpg" src="http://soundreal.info/images/2st_al.jpg" width="200" />

このアルバムが発売された直後にシングルカットされた曲、「I wanna go」と「You don't give up」を除けば、アルバムオリジナル曲は4曲のみ。実質ベスト盤ともいえるアルバムです。

当時はまだ恋人だった小室さんが、朋ちゃんの作品の中で唯一ジャケットに写っています。
裏ジャケットでは2人が微笑ましく見つめ合う姿が・・・。これは“ラブジャケ”なんて呼ばれて話題になりましたよね。

収録曲のリストです。

1 save your dream［album mix］
2 Every morning
3 afraid of tonight
4 たのしく　たのしく　やさしくね［album version］
5 You just gonna sing a song
6 I wanna go
7 LOVE IS ALL MUSIC［new mix］
8 storytelling［ｉｎsｔｒｕｍｅｎｔａｌ］
9 Hａｔｅ　ｔｅｌｌ　ａ　ｌｉｅ［album mix］
10 You don't give up
11 afraid of tonight［TK mix］
12 たのしく　たのしく　やさしくね［TK　remix］
13 （エンハンスド）CD－EXTRA仕様

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   <title>『One Fine Day』</title>
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   <published>2009-12-20T02:33:49Z</published>
   <updated>2010-07-23T01:22:04Z</updated>
   
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      <![CDATA[この年の7月には、初のファンクラブ・Pretty Eyeを発足。
復帰シングル「as A person」を発売、オリコン6位を記録しました。

そして全国4都市でPRイベントを開催し、『ミュージックステーション』を皮切りに、約8ヶ月ぶりにテレビ復帰しました。

11月には、全曲ともちゃんの作詞によるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録します！

<img alt="tomoal.jpg" src="http://soundreal.info/images/tomoal.jpg" width="160" height="159" />

初のファンイベントも開催。
私には、もう元のともちゃんに戻ったように見えていました。

しかし、ともちゃんは翌年の2000年に、再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、カナダへ留学してしまいました・・・。

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   <title>入院…事務所の移籍</title>
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   <published>2009-11-09T03:39:43Z</published>
   <updated>2010-07-23T01:22:04Z</updated>
   
   <summary>1999年の1月末、自宅で料理中にガス中毒で倒れて緊急入院します。この時、初めて...</summary>
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      <![CDATA[1999年の1月末、自宅で料理中にガス中毒で倒れて緊急入院します。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられます。翌2月、休養中に初のベストアルバム『kahala compilation』を発売して、首位を獲得しました。

<img alt="kahara.jpg" src="http://soundreal.info/images/kahara.jpg" width="200"/>

5月、芸能事務所をプロダクション尾木に移籍して、復帰会見を行いますが、そのわずか一週間後にまた自宅マンションのロビーで貧血で倒れて再入院してしまいます。
そして翌6月、御殿場の乗馬クラブ・アルカディアで不完全な様子のまま、2度目の復帰会見を行いました。
この会見の様子はよく覚えています。この頃からちょっと心配でしたね…。

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   <title>ブームリーダー</title>
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   <published>2009-10-02T08:49:24Z</published>
   <updated>2010-07-23T01:22:04Z</updated>
   
   <summary>当時は、雑誌『JUNON』で“なりたい顔1位”にも選ばれたんだよ～！ 朋ちゃんは...</summary>
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      当時は、雑誌『JUNON』で“なりたい顔1位”にも選ばれたんだよ～！
朋ちゃんは、同姓からも愛されているの。（＾＾*）

安室奈美恵ちゃんの“アムラー”に対して、朋ちゃんは“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”という風にも呼ばれてたよ～～。

ハローキティちゃんも再流行して、牛丼の「つゆだく」、“ヒューヒュー”でお馴染みの「桃の天然水」が年間に1,600万ケースを売り上げちゃう程にもうブームリーダーになったのだ！
      
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   <title>移籍と破局</title>
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   <published>2009-09-22T06:18:24Z</published>
   <updated>2010-05-18T01:49:36Z</updated>
   
   <summary>1998年2月に、朋ちゃんが出演しているJT「桃の天然水」のCMの放送がスタート...</summary>
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      <![CDATA[1998年2月に、朋ちゃんが出演しているJT「桃の天然水」のCMの放送がスタート！
6月にはレコード会社をワーナーミュージック・ジャパンに移籍させて、11枚目のシングル「tumblin' dice」をリリース！

<img alt="momoten.bmp" src="http://soundreal.info/images/momoten.bmp" width="240" height="180" />

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      7月にはフジテレビ月9ドラマ『ボーイハント』でドラマ初出演したんだよ。見た事あるかな？
そして、初のドラマ主題歌となった「here we are」をリリース。

11月には3枚目のアルバム『nine cubes』をリリースしたけれど・・・12月に小室との別れが・・。（；；）

破局した後に、長かった髪をバッサリと切って、3年連続出場である『第49回NHK紅白歌合戦』では、小室プロデュース最後のシングル曲「daily news」を唄ったよ。
ちょっと切なかったね・・・。最後のプロデュースだしね・・・。
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